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オタ空日記

落描きとか、散歩とか、写真とか、管理人の日常スケッチ。

劇場版猫侍の個人的感想

いくら平日とは言え、レディースデイでも何でも無いのに、客が男性がほとんど居ない(≒ほぼ居ない)という想定外の事態に、微妙に居心地の悪い映画鑑賞と相成りました(汗)

140304

ストーリーは、正式サイトにお任せするとして。
以下、個人的感想を少しだけ。(ちょっとネタバレ含む)
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猫侍が終わっちゃう

毎週の楽しみが一つ消える(消えた)・・・
主役(?)のネコはもちろん脇役に至るまで俳優の質も高くて、安い予算でも頑張ってた、ちゃんとした時代劇だったし、もうちょっと続いて欲しかったなあ。
番外編ドラマを作ってくれないかな?
取りあえず、萌え足りない人は来年の映画版を楽しみに待つべしっ!待つべしっ!待つべしーっ!ってところかしら?

〜 4コマでわかる猫侍のあらすじ 〜
猫耳侍 猫侍 1

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猫侍・ロケ地探訪・加蘇山神社

癒やし系ネコ時代劇・猫侍のロケ地(鹿沼市加蘇山神社)を、ちょっと見に行ってきました。
(猫侍を見ていない人には何の役にも立たない自己満記事です、ごめんなさい)

県道240号線がどんどん細くなって終点、加蘇山神社入り口まで走ります。
駐車場脇の心細い一車線の舗装林道を数百m程走ると、神社前の広い無料駐車場に出ました(山道を走り慣れてない人は無理せず集落内の広い駐車場に)。

こんな、ミニ神橋が道端に残ってます。歴史を感じさせますね。
加蘇山神社 神橋 131031-1
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またまた猫侍

こんな自分が実写ドラマの絵を描くなんて、なんて事でしょう。
毎週、楽しみで仕方ありません>猫侍
今夜はパンデミックな第三話の猫侍(私の住んでる地域では)。ワクワクしております。

猫も可愛いけど、北村一輝演じる主人公・久太郎の怖可愛さがとっても楽しい。
玉之丞におしっこかけられた第二話の「臭っ!臭いっ!」には笑ってしまったよ。そうそう、そうなんだよねえ、臭いよねえと、猫飼い人には分かるはず(経験しました)。
でも、基本的にはシリアスな時代劇なんだよねえ。ホロリもあるし。
早く来い来い第三話。

北村一輝 猫侍 子連れ狼 131017
袖を描き忘れている、腕が長すぎる、そもそも似てねえなどのツッコミ所は私の絵の仕様。
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ネコに釣られて猫侍

事前特番見て「これはぁぁぁぁ!?」と思い、予約録画してみて見たら予想以上に緩く可愛く面白かったよ、猫侍

まだまだ出番の少なかった主人公(?)の「玉之丞」だけど、ネコ特有のふてぶてしさと愛くるしさが同居したその表情が、ああああ、何とも妖しいではないですか。さすが、人を惑わす魔性の猫又。(<そうなのか?)

また、玉之丞の僕となる(<おいおい)浪人者の斑目久太郎の寡黙な渋さと情けなさが、とてもとても面白い。
家賃払えず。食事はザリガニ。腕は立つのに門前払い・・・泣けるではないですか。

見る前はネコを利用した際物ドラマかと危ぶんだけど、ちゃんと時代劇してたし、安心。
次回は、第2回にしてクライマックスらしい。
時代劇らしいアクションシーンもあるようだし、チラッと映った謎の悪猫(?)も良い味出してたし、ああ、生きる喜びが出来ました(笑)
眉間に皺寄せるのは斑目久太郎にまかせて、緩〜く肩の力を抜いて見るべきだねぇ、猫侍。

なぜかTV版と同時に公開決定してる劇場版も楽しみだ。

猫侍 131004
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