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オタ空日記

落描きとか、散歩とか、写真とか、管理人の日常スケッチ。

自分の顔に責任なんて持てましぇん

怖かったよ、変なおっさんがこっちを見てたんだよ。
貞子なんて目じゃなかったよ。

121028 現実の顔

鏡とパソコンのモニターの写り方って、絶対別物だと思う。
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【親の看病】看護婦と息子、その越えられない壁

死んだ母が、この件でよくイライラしてたっけ・・・

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17時間1泊2日旅人宿の旅

入院した父の看護を、姉と一日交代で行うことにしたおかげで、3年振りに泊まりがけの旅行(?)に出かけることが出来ました。
とは言っても、家に残すネコや翌日の看護のことを考えて、宿と往復するだけの慌ただしい旅でしたが。
それにしても、父の入院で、自由時間が増えたのも皮肉というかなんというか・・・(´〜`)

17:30、父の様子を見てから病院を後にして、最寄りのICから高速へ。とっくに陽は落ちて真っ暗。雨が降ったり止んだり。ひたすら走るのみ。

19:00少し前に、長野県佐久市にある今夜の宿「三輪舎」に到着。夕食の時間に間に合った。長野が近い!偉いぞ、高速!

夕食は、炊き込みご飯に唐揚げにサンマまるごと一匹に生醤油うどんに(中略)という、私のお腹を満たすのに十分過ぎるメニュー。何より、主夫業から開放されて上げ膳据え膳お酒を飲みながらの食事って素晴らしい・・・・゚・(ノД`)・゚・
久しぶりの旅の宿の夜、他の宿泊者やオーナー夫婦と炬燵に入ってしゃべっているうちに、旅の夜は更けて行きました。

↓三輪舎は、男女別相部屋が基本のとほ宿(旅人宿)ですが、今夜はフリーの旅行者が自分一人だったので個室(状態?)になりました。ありがたや。
三輪舎 寝室 121024-2

↓翌朝の三輪舎。宿の向こう側には浅間山。
とほ宿 三輪舎 121024-1
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何年振りかで沈む夕陽を見る

車の窓から、何年振りかで日の入りを見た。
夕方は必ず自宅に居る生活が続いたので、関東山地へ沈む夕陽の光景は凄く新鮮に見えた。
これが病院へ通う途中の風景じゃなければなあ・・・

夕陽 121020
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ノリノリ看護婦さん

病気・看護ネタは重くなりがちなので、ほのぼのネタを。
担ぎ込まれた病院は入院患者に老人の方が多く、ほとんど介護状態。
看護婦(看護師)さん、ヘルパーさんの重労働ぶりは、ほんとうに頭が下がります。

ノリノリ看護婦さん 121020-0
ノリノリ看護婦さん 121020-1
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